Endless

ポリエンド エンドレス

自分で作ったエフェクトを読み込んで使うペダル。作りたい音を文章で伝えるPlayground(ベータ)か、オープンソースのSDKを使ったC++のプログラミングでエフェクトを作れる。交換できるマグネット式のフェイスプレートを備える。

現行2026年2月22日発売(出荷開始日(メディア報道))情報確認:
新製品エフェクト専用プログラマブルステレオ
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Endless

イラストは概念図です。実際の外観はメーカー公式ページをご確認ください。

カテゴリ
マルチエフェクター
電源
9V DC(センターマイナス/プラス両対応、200mA)
消費電流
200 mA
バイパス
未確認
公式仕様をすべて見る →

Endlessの音を確認する試奏・演奏動画

海外レビュー・デモ / 言語未確認

Polyend // ENDLESS Stereo Effects Creation Platform (Demo)

Pedal of the Day

埋め込み確認済み · 2026-10-10

公開:2026-10-07

メーカー公式 / 英語(字幕)

This is Endless / A User-defined Stompbox

Polyend

埋め込み確認済み · 2026-10-10

公開:2026-01-22

海外レビュー・デモ / 英語(字幕)

Is the Polyend Endless Worth It? Review + Sound Test

Company Grip Guitar

埋め込み確認済み · 2026-10-10

公開:2026-04-23

海外レビュー・デモ / 英語(字幕)

I Tried The AI Pedal That Becomes ANY Effect — Polyend Endless Review

Noisegate

埋め込み確認済み · 2026-10-10

公開:2026-05-14

メーカー公式 / 英語(字幕)

Endless / Hardware Overview

Polyend

埋め込み確認済み · 2026-10-10

公開:2026-01-23

動画の権利は各権利者に帰属します。掲載方針は動画掲載についてをご覧ください。

AI GEAR GUIDE

Endlessの使い方・使用例

メーカー公式情報や確認済みの公開情報をもとにToneSeekのルールで整理し、自動検証しています。個別の目視確認は完了していません。公式情報 → ルールで整理 → 自動検証

自動検証済み自動検証:

3行でわかる使い方

Endlessはエフェクト専用マルチエフェクター。アンプ・モデルを使わず、複数のエフェクトを組み合わせてプリセットで切り替える。まずはアンプとの接続方法を決め、エフェクトを一つだけ使うプリセットから音量を整えると使い始めやすい。

まず試す設定 ToneSeek参考設定

プリセットの出力レベル系
切替前後で音量がそろう位置に
エフェクトのMIX/LEVEL系
控えめから

※ギター、ベース、ピックアップ、アンプ、音量によって結果は変わります。まず試すための参考設定です。

※この機種のつまみ名はToneSeekで未確認のため、つまみの役割で表示しています。名称と位置はメーカー公式資料で確認してください。

基本の使い方

  • 手持ちのアンプの前段やエフェクト・ループで複数のエフェクトを使う
  • 曲ごとのエフェクト設定をプリセットで切り替える

別の使い方

  • 手持ちのペダルと組み合わせ、必要なエフェクトだけを追加する

接続位置

  1. Guitar
  2. Tuner
  3. Drive
  4. Multi-Effects(Endless)
  5. Amp

接続順に絶対的な正解はありません。目的や好みによって変更できます。

相性の良い機材

  • ギター・アンプ
  • ほかのエフェクト・ペダル

ToneSeek内の関連製品(同系統・比較候補)

向いているジャンル

  • ○Alternative / Indie
  • ○Hard Rock
  • ○Metal
  • ○Pop
  • ○Rock
  • △Blues

根拠: ToneSeek固定ルール(カテゴリ別の一般的な用途)

◎=根拠のある用途、○=一般的に使われる用途、△=使えるが主用途ではない、の目安です。

こんな人におすすめ

  • ギターとベースの両方で試したい(公式の対応楽器に両方を含む)
  • 手持ちのアンプと複数のエフェクトを組み合わせたい
  • 曲ごとにエフェクト設定を切り替えたい
  • ステレオ接続を試したい(入出力の仕様は公式資料で確認)

向かないかもしれないケース

  • アナログ回路だけで機材を組みたい
  • ペダルを一台ずつ組み替えて音を作るのが好み

注意点

  • 電源: 9V DC(センターマイナス/プラス両対応、200mA)(公式表記)
  • 消費電流は200 mA(公式値)。パワーサプライの供給能力を確認してください。

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購入先

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マルチエフェクターの基本的な使い方

マルチエフェクターは、アンプ・キャビネット・エフェクトを1台で組み合わせて音を作ります。最初は出力先の設定と、プリセット1つを基準にした音作りから始めます。

カテゴリ共通の試奏ガイド
01

出力先の設定を合わせる

アンプの入力につなぐか、PAやヘッドホン・オーディオインターフェースにつなぐかで、キャビネット・シミュレーションの扱いが変わります。最初に本体の出力設定を接続先に合わせます。

02

プリセットを1つ選んで整える

近い音のプリセットを1つ選び、アンプのゲインとEQ、全体の音量から調整します。エフェクトを足すのは、基本の音が決まってからにします。

03

足元の切り替えを決める

曲の中で切り替える音(バッキング、ソロなど)をスナップショットやシーン、フットスイッチに割り当て、音量差が出ないか実際の音量で確認します。

これは一般的な出発点です。操作子の名称、電源、接続方法は機種ごとに異なるため、必ず製品の公式マニュアルを確認してください。 公式情報と仕様を見る →

製品仕様・特徴

カテゴリマルチエフェクター
楽器ギター・ベース
テクノロジーデジタル
ステレオ対応
電源9V DC(センターマイナス/プラス両対応、200mA)
消費電流200 mA
サイズ4.72 × 3.15 × 2.2 インチ(幅 × 奥行 × 高さ、ノブ含む、メーカー表記)
重量400 g(メーカー記載の条件)
バイパス未確認
発売年2026

公式情報

説明文はメーカー情報を要約しています。不明な仕様は推測せず「未確認」と表示します。

コントロール

ノブ×3フットスイッチ×2(オン/オフ、割り当て可能)EXP端子