Quad Cortex

7インチのタッチスクリーンを備えたフロア型アンプ・モデラー/マルチ。Neural Captureで実機のアンプやペダルを取り込め、マイク・プリアンプとファンタム電源付きのデュアル・コンボ入力、2系統のエフェクト・ループ、MIDI、USBを備える。

販売状況:未確認情報確認:
Neural Captureタッチスクリーン2ループフラッグシップ
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Quad Cortex

イラストは概念図です。実際の外観はメーカー公式ページをご確認ください。

カテゴリ
マルチエフェクター
電源
未確認
消費電流
未確認
バイパス
未確認
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AI GEAR GUIDE

この機材をどう使う?

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マルチエフェクターの基本的な使い方

マルチエフェクターは、アンプ・キャビネット・エフェクトを1台で組み合わせて音を作ります。最初は出力先の設定と、プリセット1つを基準にした音作りから始めます。

カテゴリ共通の試奏ガイド
01

出力先の設定を合わせる

アンプの入力につなぐか、PAやヘッドホン・オーディオインターフェースにつなぐかで、キャビネット・シミュレーションの扱いが変わります。最初に本体の出力設定を接続先に合わせます。

02

プリセットを1つ選んで整える

近い音のプリセットを1つ選び、アンプのゲインとEQ、全体の音量から調整します。エフェクトを足すのは、基本の音が決まってからにします。

03

足元の切り替えを決める

曲の中で切り替える音(バッキング、ソロなど)をスナップショットやシーン、フットスイッチに割り当て、音量差が出ないか実際の音量で確認します。

これは一般的な出発点です。操作子の名称、電源、接続方法は機種ごとに異なるため、必ず製品の公式マニュアルを確認してください。 公式情報と仕様を見る →

基本仕様

カテゴリマルチエフェクター
楽器ギター・ベース
テクノロジーデジタル
ステレオ対応
電源未確認
消費電流未確認
サイズ290 × 195 × 69 mm
重量1950 g(メーカー記載の条件)
バイパス未確認
発売年未確認

公式情報

説明文はメーカー情報を要約しています。不明な仕様は推測せず「未確認」と表示します。

コントロール

ストンプ兼ロータリー・アクチュエーター×11タッチスクリーン

動画で音を確かめる

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購入先

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