RIDGE

KERNOM RIDGE、リッジ

アナログ・モーフィング・コアでクリーンブーストからハイゲイン、ファズ寄りまで連続的に変化させられるオーバードライブ。MIDI、エクスプレッション、プリセットに対応し、ライブと制作の両方で音色を管理できる。

現行情報確認:
オーバードライブアナログモーフィングMIDIプリセットエクスプレッション
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RIDGE

イラストは概念図です。実際の外観はメーカー公式ページをご確認ください。

カテゴリ
オーバードライブ
電源
9V DC センターマイナス(250mA以上、300mA以上推奨)
消費電流
未確認
バイパス
リレー式トゥルーバイパス
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RIDGEの音を確認する試奏・演奏動画

メーカー公式 / 言語未確認

Tutorial | Kernom RIDGE Overdrive pedal 🎸

Kernom

埋め込み確認済み · 2026-10-08

公開:2025-01-10

動画の権利は各権利者に帰属します。掲載方針は動画掲載についてをご覧ください。

AI GEAR GUIDE

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RIDGEの基本的な使い方

RIDGEはMOODで歪みのキャラクターを選び、DRIVEとVOLUMEでゲインと音量、3つのEQで最終的な位置を作ります。

この機種の公式情報に基づく
01

ニュートラルから始める

PRE TONE、MID、POST TONEを12時に置き、MOODを透明感のある側から始めます。まず各EQを一つずつ動かして、前段・中域・後段の役割を聴き分けます。

02

MOODで声を選ぶ

MOODを回してクリーンブースト、透明なオーバードライブ、色付いた歪み、ハイゲイン、ファズ寄りの順にキャラクターを探します。MOODは単なる2つ目のDRIVEではなく、クリッピングの振る舞いを変えます。

03

DRIVEとEQを仕上げる

MOODを決めたらDRIVEとVOLUMEを調整し、最後にPRE TONEで入力の反応、MIDでミックス内の位置、POST TONEで出力の厚みや明るさを整えます。

04

プリセットと外部操作を使う

PRESETフットスイッチ長押しでお気に入りを保存できます。MIDIでは最大128プリセット、EXP端子ではノブの組み合わせをリアルタイムに操作できます。

電源アダプターは9V DCセンターマイナス、250mA以上(300mA以上推奨)を使用します。9Vより高い電圧を電源端子に接続しないでください。MIDI接続にはメーカー指定のTRS規格を確認してください。 根拠:KERNOM RIDGE User Manual v2.0 ↗

製品仕様・特徴

カテゴリオーバードライブ
楽器ギター・ベース
テクノロジーアナログ
ステレオ非対応
電源9V DC センターマイナス(250mA以上、300mA以上推奨)
消費電流未確認
サイズ164 × 112 × 52 mm
重量850 g(メーカー記載の条件)
バイパスリレー式トゥルーバイパス
発売年未確認

公式情報

説明文はメーカー情報を要約しています。不明な仕様は推測せず「未確認」と表示します。

コントロール

VOLUMEDRIVEMOODPRE TONEMIDPOST TONE