- カテゴリ
- ファズ
- 電源
- 9V DC センターマイナス(250mA以上、300mA以上推奨)
- 消費電流
- 未確認
- バイパス
- リレー式トゥルーバイパス
MOHOの音を確認する試奏・演奏動画
MOHO MOOD #1: Broken Amp Fuzz – Raw, Unfiltered, and Unapologetic 🎸 | Kernom
動画の権利は各権利者に帰属します。掲載方針は動画掲載についてをご覧ください。
AI GEAR GUIDE
この機材をどう使う?
この製品のAI GEAR GUIDEは検証中です。基本的な使い方と公式情報をご覧ください。
いつも使っているAIに
この製品の特徴や使い方を聞いてみる
この製品の特徴や使い方を、普段使っているAIにそのまま質問できます。
購入先
当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
楽天市場の店舗を比較
限定版・カラー違い
通常モデルとは色や付属コンテンツが異なる場合があります。仕様は商品ページでご確認ください。
取得。価格・在庫・送料はリンク先でご確認ください。
MOHOの基本的な使い方
MOHOはまずMOODでファズの声を選び、その後にFUZZとVOLUME、PRE TONEとPOST TONEで弾き心地とミックス内の位置を整えます。ELECTRICITYを加えるとオクターブやリングモジュレーターの実験的な音色も作れます。
MOODでファズの系統を選ぶ
各ノブを12時付近から始め、MOODをゆっくり回して、ゲート感のあるヴィンテージ系、60年代風のファズ、Big Muff系の太いサステイン、シンセのような質感の順に好みの声を探します。MOODは単なるゲイン量ではなく、ファズ回路のキャラクターを選ぶコントロールです。
FUZZと音量を合わせる
MOODを決めたらFUZZで歪みとサステインの量を調整し、VOLUMEでバイパス時と同じ音量から軽いブーストまで合わせます。バンドで使う場合は、ソロ時に音が前へ出る程度の音量差を実際の音量で確認します。
PRE TONEとPOST TONEで輪郭を作る
PRE TONEはクリッピング前の入力の反応を変え、POST TONEはクリッピング後の出力を整えます。低音が膨らみすぎるときはPRE TONEを調整し、こもりや鋭さが気になるときはPOST TONEを少しずつ動かしてアンプや他のペダルとのバランスを取ります。
ELECTRICITYで特殊効果を加える
ELECTRICITYを控えめに足すとオクターブ下で低音の厚みを出せ、反対側ではオクターブ上のリード感を加えられます。さらにリングモジュレーター側では金属的でシンセのような倍音が得られるため、単音フレーズやブレイクに向いています。
プリセットと外部操作を使う
本体にはお気に入りのプリセットを1つ保存でき、MIDIでは最大128個のプリセットを呼び出せます。エクスプレッションペダルを接続すると、複数のノブの組み合わせを足元で連続的に変化させられます。
電源は9V DCセンターマイナス、250mA以上(300mA以上推奨)を使用し、9Vを超える電圧を接続しないでください。電池駆動には対応していません。MIDI接続にはType AのTRSミニジャックケーブルが必要です。 根拠:KERNOM MOHO User Manual ↗
製品仕様・特徴
| カテゴリ | ファズ |
|---|---|
| 楽器 | ギター・ベース |
| テクノロジー | アナログ |
| ステレオ | 非対応 |
| 電源 | 9V DC センターマイナス(250mA以上、300mA以上推奨) |
| 消費電流 | 未確認 |
| サイズ | 112 × 164 × 52 mm(D × W × H) |
| 重量 | 850 g(メーカー記載の条件) |
| バイパス | リレー式トゥルーバイパス |
| 発売年 | 未確認 |
公式情報
説明文はメーカー情報を要約しています。不明な仕様は推測せず「未確認」と表示します。
- KERNOM MOHO User Manual ↗
メーカー公式 / 確認日:2026-10-08 - KERNOM MOHO メーカー公式 ↗
メーカー公式 / 確認日:2026-10-08