フラットなEQから試す
TREBLEとBASSを12時にするとEQはフラット。まずは両方をここに合わせ、BOOSTを調整してON/OFFの音量差を確かめます。
2バンドEQと低域の周波数切替を備えるブースター。音量は-16dBから+17dBまで調整でき、高低域を両方カットすると中域を強調する使い方もできる。
イラストは概念図です。実際の外観はメーカー公式ページをご確認ください。
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CRUNCHY CHIME CC-1Bはブースター。音量や特定の帯域を押し上げ、アンプや後段の歪みを反応させるために使う。まずは各つまみを中央付近から少しずつ動かし、ON/OFFの音量差をそろえて試すと役割をつかみやすい。
※ギター、ベース、ピックアップ、アンプ、音量によって結果は変わります。まず試すための参考設定です。
接続順に絶対的な正解はありません。目的や好みによって変更できます。
◎=根拠のある用途、○=一般的に使われる用途、△=使えるが主用途ではない、の目安です。
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音量を上げるだけでなく、2バンドEQで接続先のアンプに合う音へ整えられるブースターです。
TREBLEとBASSを12時にするとEQはフラット。まずは両方をここに合わせ、BOOSTを調整してON/OFFの音量差を確かめます。
低音が濁るならBASSを少し下げ、高域が強すぎるならTREBLEを少し下げます。MODEスイッチではBASSが作用する周波数帯を選べます。
TREBLEとBASSの両方をカット側にすると、中域を目立たせる使い方ができます。BOOSTの量を変えながら、単音とコードの両方で聴き比べてください。
メーカー公式の製品説明に基づく出発点です。接続・電源の詳細は公式資料を確認してください。 根拠:CRUNCHY CHIME CC-1B メーカー公式 ↗
| カテゴリ | ブースター |
|---|---|
| 楽器 | ギター・ベース |
| テクノロジー | 未確認 |
| ステレオ | 未確認 |
| 電源 | DC9Vセンターマイナス / 9V電池 |
| 消費電流 | 7 mA |
| サイズ | 72(W) × 115(D) × 50(H) mm(突起物含む) |
| 重量 | 230 g(メーカー記載の条件) |
| バイパス | 未確認 |
| 発売年 | 未確認 |
説明文はメーカー情報を要約しています。不明な仕様は推測せず「未確認」と表示します。
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