Silos

サイロス

デジタル、アナログ、テープの3種類のディレイモードを1台にまとめたマルチジェネレーションディレイ。最大1秒のディレイタイム、タップテンポ、6つのプリセット、TRSエクスプレッション入力に対応する。

現行情報確認:
ディレイデジタルディレイアナログディレイテープディレイプリセット
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Silos

イラストは概念図です。実際の外観はメーカー公式ページをご確認ください。

カテゴリ
ディレイ
電源
9V DC・2.1mmセンターマイナス
消費電流
75 mA
バイパス
バッファード・バイパス(残響のテイル対応。電源なしでは信号を通さない)
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Silosの音を確認する試奏・演奏動画

海外レビュー・デモ / 英語(字幕)

EarthQuaker Devices Silos Demo

The Pedal Zone

埋め込み確認済み · 2026-10-08

公開:2024-08-02

動画の権利は各権利者に帰属します。掲載方針は動画掲載についてをご覧ください。

AI GEAR GUIDE

この機材をどう使う?

この製品のAI GEAR GUIDEは検証中です。基本的な使い方と公式情報をご覧ください。

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購入先

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Silosの基本的な使い方

公式の3モードとプリセット機能を順に確認し、短い反復からリズミックなディレイ、アンビエントな残響まで用途に合わせて調整します。

この機種の公式情報に基づく
01

3つのモードを聴き比べる

ModeをD(デジタル)、A(アナログ)、T(テープ)に切り替え、同じフレーズで反復の明るさや減衰の仕方を比較します。Dはブライトで明瞭な反復、Aは中域に寄った反復、Tは暗い雰囲気の反復を作ります。

02

Time・Repeats・Mixを調整する

Timeでディレイタイムを0〜1秒の範囲で設定し、Repeatsで反復回数、Mixでディレイ音と原音のバランスを決めます。短いTimeではスタッカートや厚み、長いTimeではリズミックな反復やアンビエントな残響を試せます。

03

タップテンポとプリセットを使う

Tapスイッチを2回以上踏んで演奏テンポに合わせ、Save/Recallで各ノブ、Mode、エクスプレッションの割り当てを6つのプリセットに保存します。Liveモードでは現在のノブ位置、Presetモードでは保存内容が使われます。

04

エクスプレッションで操作する

TRS仕様のエクスプレッションペダルを接続し、Time・Repeats・Mixのいずれかを外部から操作します。割り当てはプリセットごとに保存できます。

9V DC・2.1mmセンターマイナスの電源を使用し、9Vを超える電圧はかけないでください。ノイズ対策のため、メーカーは絶縁出力のペダル用電源を推奨しています。バッファード・バイパスのため、電源が接続されていないと信号は出力されません。 根拠:EarthQuaker Devices Silos 公式取扱説明書 ↗

製品仕様・特徴

カテゴリディレイ
楽器ギター・ベース
テクノロジーデジタル
ステレオ未確認
電源9V DC・2.1mmセンターマイナス
消費電流75 mA
サイズ121 × 64 × 57 mm(ノブを含む)
重量未確認
バイパスバッファード・バイパス(残響のテイル対応。電源なしでは信号を通さない)
発売年未確認

公式情報

説明文はメーカー情報を要約しています。不明な仕様は推測せず「未確認」と表示します。

コントロール

TimeRepeatsMixModePreset