Astral Destiny

アストラル・デスティニー

8種類のモードと8つの編集可能なプリセットを備えた、オクターブ付きモジュレーション・リバーブ。Stretchスイッチで残響を伸ばしながらピッチを動かせる。

現行情報確認:
オクターブリバーブシマープリセットピッチベンドエクスプレッション対応
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Astral Destiny

イラストは概念図です。実際の外観はメーカー公式ページをご確認ください。

カテゴリ
リバーブ
電源
9V DC・センターマイナス(2.1mm)
消費電流
85 mA
バイパス
バッファード・バイパス(テイル/フルバイパス切替)
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Astral Destinyの音を確認する試奏・演奏動画

メーカー公式 / 言語未確認

Astral Destiny Video Manual | EarthQuaker Devices

EarthQuakerDevices

埋め込み確認済み · 2026-10-08

公開:2021-03-08

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Astral Destinyの基本的な使い方

まずAbyssで通常のリバーブとして残響を確認し、ShimmerやSubなどのオクターブ・モードを試します。8つのプリセットには各モードを基にした設定を保存できます。

この機種の公式情報に基づく
01

8つのモードを聴き比べる

Abyssはオクターブを加えない大きなリバーブ、Shimmerは上のオクターブ、Subは下のオクターブ、Sub Shimmerは上下のオクターブを加えます。AstralとCosmosは再生する残響を重ね、AscendとDescendはピッチを上下へ動かします。

02

残響と揺れを調整する

Lengthで残響時間、DepthとRateでコーラスの深さと速度、Toneで高域、Mixでエフェクト量を調整します。最初はMixを小さめにし、単音を伸ばして各パラメーターの変化を確認します。

03

Stretchでピッチを動かす

Stretchをタップすると残響の長さが倍になりピッチが変化します。長押しすると一時的なピッチベンドになり、Lengthを回してベンドの速度を設定できます。

04

プリセットを保存する

Presetスイッチで保存先を選び、両方のフットスイッチを長押ししてLEDが4回点滅したら保存完了です。Activateを2秒長押しするとLiveとPresetモードを切り替えられます。

9Vセンターマイナス電源を使用し、9Vを超える電圧をかけないでください。電源投入時はテイル・モードで、必要に応じてフルバイパスへ切り替えられます。バッファード・バイパスのため電源がないと信号を通しません。 根拠:Astral Destiny 公式取扱説明書 ↗

製品仕様・特徴

カテゴリリバーブ
楽器ギター・ベース
テクノロジーデジタル
ステレオ非対応
電源9V DC・センターマイナス(2.1mm)
消費電流85 mA
サイズ118 × 93 × 57 mm(ノブを含む)
重量未確認
バイパスバッファード・バイパス(テイル/フルバイパス切替)
発売年未確認

公式情報

説明文はメーカー情報を要約しています。不明な仕様は推測せず「未確認」と表示します。

コントロール

PresetLengthModeDepthRateToneMixActivateStretch