- カテゴリ
- リバーブ
- 電源
- 9V DC・センターマイナス(2.1mm)
- 消費電流
- 80 mA
- バイパス
- バッファード・バイパス(残響のテイル対応。電源が必要)
AI GEAR GUIDE
この機材をどう使う?
この製品のAI GEAR GUIDEは検証中です。基本的な使い方と公式情報をご覧ください。
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限定版・カラー違い
通常モデルとは色や付属コンテンツが異なる場合があります。仕様は商品ページでご確認ください。
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Ledgesの基本的な使い方
まずRoom・Hall・Plateを短い残響で聴き比べ、LengthとMixで空間の大きさと量を決めます。気に入った設定は6つのプリセットへ保存できます。
3つのリバーブモードを比べる
Mode R(Room)は近い部屋から広い部屋、Mode H(Hall)はホールから大聖堂、Mode P(Plate)はプレートから長いパッドへ変化します。単音とコードをそれぞれ弾き、用途に合うモードを選びます。
残響の長さと量を決める
Lengthで残響時間、Mixで原音に対するリバーブ量を調整します。まずMixを控えめにしてLengthを決め、最後に曲中で音像が埋もれない位置までMixを戻します。
高域とプリセットを整える
Dampingで残響の高域を抑えます。Presetスイッチで保存先を選び、Save/Recallを長押しして設定を保存します。プリセットにはモード、各コントロール、エクスプレッション割り当てを保存できます。
エクスプレッションで動かす
EXP端子にTRSエクスプレッションペダルを接続し、つま先側で操作したいコントロールを動かしてから、かかと側へ戻すと割り当てられます。初期設定はDampingです。
9Vセンターマイナス電源を使用し、9Vを超える電圧をかけないでください。バッファード・バイパスのため電源がないと信号を通しません。メーカーはアイソレート出力の電源を推奨しています。 根拠:Ledges 公式取扱説明書 ↗
製品仕様・特徴
| カテゴリ | リバーブ |
|---|---|
| 楽器 | ギター・ベース |
| テクノロジー | デジタル |
| ステレオ | 非対応 |
| 電源 | 9V DC・センターマイナス(2.1mm) |
| 消費電流 | 80 mA |
| サイズ | 121 × 64 × 57 mm(ノブを含む) |
| 重量 | 未確認 |
| バイパス | バッファード・バイパス(残響のテイル対応。電源が必要) |
| 発売年 | 未確認 |
公式情報
説明文はメーカー情報を要約しています。不明な仕様は推測せず「未確認」と表示します。
- Ledges 公式取扱説明書 ↗
メーカー公式 / 確認日:2026-10-08 - Ledges メーカー公式製品ページ ↗
メーカー公式 / 確認日:2026-10-08