TURBO Iで基本を作る
TURBO Iを選び、DISTを控えめにしてLEVELでON/OFFの音量差を合わせます。TONEで高域の量を整え、コードと単音の両方で確認します。
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DS-2 Turbo Distortionはディストーション。単体でリフやコードを支える強めの歪みを作る。ゲインの量でクランチ寄りからハイゲイン寄りまで調整できる。まずはDISTを控えめにし、LEVELでON/OFFの音量差をそろえてから試すと役割をつかみやすい。
※ギター、ベース、ピックアップ、アンプ、音量によって結果は変わります。まず試すための参考設定です。
接続順に絶対的な正解はありません。目的や好みによって変更できます。
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TURBOスイッチで2種類のディストーションを選べるペダルです。まず片方のモードで基本の音を作ってから切り替えます。
TURBO Iを選び、DISTを控えめにしてLEVELでON/OFFの音量差を合わせます。TONEで高域の量を整え、コードと単音の両方で確認します。
TURBO IIは中域をブーストするモードです。同じDIST・LEVELのまま切り替え、ソロで音が前に出すぎないかLEVELを見直します。
REMOTEジャックに別売のフットスイッチを接続すると、2つのモードを足元で切り替えられます。バッキングとソロの音量バランスを本番の音量で確かめます。
メーカー公式の製品説明に基づく出発点です。接続・電源の詳細は公式資料を確認してください。 根拠:DS-2 Turbo Distortion メーカー公式 ↗
| カテゴリ | ディストーション |
|---|---|
| 楽器 | ギター |
| テクノロジー | 未確認 |
| ステレオ | 非対応 |
| 電源 | 9V電池 / ACアダプター(別売) |
| 消費電流 | 15 mA |
| サイズ | 73 × 129 × 59 mm(幅 × 奥行 × 高さ) |
| 重量 | 395 g(メーカー記載の条件) |
| バイパス | バッファード |
| 発売年 | 1987 |
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